めいのはまペイ先着販売の登録日・販売日・利用期限

登録・購入・利用の期限を分けて確認

確認したいこと今回の条件
会員登録の受付開始2026年11月4日12:00。開始前は登録不可
先着販売の開始2026年11月7日12:00
販売終了条件売り切れ次第終了。固定の購入締切日は未確認
1口の購入額と利用額10,000円を支払い、12,000円分を利用
購入上限公式の案内は1人7口、購入額70,000円・額面84,000円
購入代金の支払いクレジットカードまたはコンビニ払い
利用期限2027年1月5日23:59。未使用分は失効
利用先めいのはまペイの指定取扱店

居住地による購入制限は設けられていません。一次販売のキャンセル・未購入分を扱う先着販売なので、今回の販売数は残数に左右されます。一次販売で購入済みの人の追加購入枠は、公開された先着案内だけでは確認できません。別枠で7口を追加できると考えず、購入可能数をサポートセンターで確かめる必要があります。

申し込みはアプリで、メールの受信設定にも注意

先着販売の公式案内では、アプリをインストールし、11月4日12時以降に会員登録したうえで、7日12時以降に購入画面からチャージする手順です。過去の一次販売の抽選申込とは、受付方法や日程を分けて見る必要があります。

コンビニ払いは、メールで届く支払番号を使います。登録や購入のメールを受け取れるよう、公式が指定する gmo-housepay.jp と p01.mul-pay.com の受信設定が確認ポイントです。メールが届かない場合の相談先は、利用者向けサポートセンターの0120-96-3382です。

上乗せ20%でも、使い切れる口数が基準

プレミアム率20%は、支払う1万円に2,000円分が加わる意味です。1万2,000円分を使い切れば2,000円分の上乗せを生かせますが、2,000円分を残して失効すると、利用できた金額は支払額と同じ1万円です。

7口を買う場合は、期限までに対象店で8万4,000円分を使う予定があるかが判断の目安になります。特典のために不要な買い物を足すより、普段の支出で消化できる口数が向いています。

対象店・除外品目・残高不足の扱い

店頭のQRコードを自分のスマートフォンで読み取り、1円単位で支払います。2026年度の取扱店は前年と異なり、紙の商品券とも一部異なります。利用予定の店が電子商品券の取扱店一覧に入っているかが購入前の確認事項です。

公共料金、たばこ、金券類、電子マネーへのチャージ、公的医療保険の診療費などは利用対象外です。残高が代金に足りないときの現金等との併用は店舗によって異なります。

10月21日夜からの一時停止については、公式サイトの10月23日付案内で復旧を確認しています。販売当日の運用変更は公式サイトのお知らせが基準です。

出典

確認日:2026年11月3日